ル
魔女教
ルイ・アルネブ
よみがな: るいあるねぶ
キャラクター紹介
『飽食』ルイ・アルネブ。秘匿された三兄妹の末妹。母の胎内で命を落とし、肉体を持たず、魂のみの存在として白い世界「記憶の回廊」に幽閉されています。普段は兄たちが喰らった記憶のおこぼれで空腹を満たし、兄の体を借りてしか外界へ干渉できないため、三兄妹が同時に揃うことはありません。他人の人生のつまみ食いに飽き飽きし、最高の人生を渇望しています。また、自己が曖昧なため、魔女因子を割って自身を複製する分裂の離れ業を持ちます。
基本ステータス・設定
| 所属 | 魔女教大罪司教(暴食) |
| 立場 | 『飽食』のルイ |